看護師応援プロジェクト実施中!看護師転職サイトナースJJ会員登録

求人登録すると電話や連絡がすぐ来て迷惑!という声を何人かの人に聞きました。
求職者の方は、気になりまうすね。そこで、、、。

令和三年十一月三十日に問合せしてみましたら?

「、、、他社様に比べますと、弊社のコンサルタントは求職者様に優しいコンサルタントが多くお電話でのやりとりは避けたいなどご要望を頂いた際は
緊急やよほどの理由がない限りは、お電話することはございません。

また、LINEやメールでのやりとりもできますので、
ご都合に合わせたご返信などが頂きやすい環境でございます。」

このようにご説明を頂きました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ナースJJでは、看護師様の転職がより良いものとなるよう看護師応援プロジェクトを実施中です。

人事担当者からの一方的な情報だけではなく、実際に入職した看護師様の意見を伺い看護師様の転職に活かしています。

転職に成功した方には、職場レポートなどご協力頂きしっかりとした報酬をお渡ししているので、非常に登録率の高いページになっています。
(職場レポートなどの報酬はお祝い金ではありません。貴重な職場体験をレポート提出などの労働に対しての対価です。)



生の情報満載 看護師転職サイト『ナースJJ』

✅私が病院を辞めた本当の訳とは?

 21歳で福岡県の総合病院に入職。
25歳で結婚し、27歳で出産。
育児休暇を1年もらい同じ病院に復職しました。

復職して2年間は当初のフルタイムでの夜勤有りの勤務をこなしていましたが、家事育児と仕事の両立がむずかしく31歳で同じ病院のパート職員として時短勤務で働いてきました。

気の強い看護師との働きにくさや緊急対応での自分のふがいなさなどを経験しながらも周りのスタッフに支えられながら職員時パート時合わせ約19年勤務してきました。

今回、約19年働いてきた職場を退職しました。
辞職以外に選択肢はないと思った出来事は、医師によるセクハラです。

 該当医師は30代半ばの外科医師で妻子ある人でした。

その医師は自慢話のように転勤ごとに看護師との愛人関係があったと話していました。私はその医師より年上でしたし、もちろん家族がいます。

はじめは食事に誘われる程度でした。
変に断ると仕事がやりにくくなることも考え、コロナウイルスの流行中もあり医療従事者である以上今は食事は控えた方がいいのではないかと上手くはぐらかしてきました。

しかし、ふたりきりになると身体を密着させたり、髪に触れてきたりしてきました。
なるべくふたりきりにならないようにすると今度は患者の処置中に手を絡ませてきました。
いくら自分が年上でも気持ち悪さしかなく、上手くかわせるほどの余裕がなくなりました。
医師は自分の誘いは全員が乗ると勘違いしているようでどこか自信に満ち溢れていました。
プライドが高く私が受け入れていると勘違いしてなのか触ってくる頻度は増え、私を専属で処置につかせたり、周りの目を盗んで背後から密着させてきたりしました。

誕生日やイベントがあるとブランドの化粧品や香水をプレゼントしてきました。
半年我慢しましたが、これ以上逃げ切れない、ふたりで会うことも断れない状況になってきました。

我慢も限界にきて上司に相談しましたが、相手が医師ということで忠告なし、私が配置転換することで解決しようということになりました。

それまで誰にも相談できずにいましたが上司に相談すると同時期に仲の良い同僚にも相談しました。
その同僚がパワハラセクハラ相談窓口に相談してくれましたが、その窓口も名ばかりで結局所属部署の上司に相談するようにとのことで対応してくれませんでした。

部署異動したことで仕事中会わなくなり、医師は私が拒絶していると察知し退勤時間に合わせて女子更衣室近くの階段下に待ち伏せされるようになりました。
最初は偶然かと思いましたが、手術がない週二日は決まって階段下にいました。

明らかにストーカー行動でした。
電子カルテより連絡先を入手され長文のメールが毎日送られてきました。

はじめは返信をしていましたが、少し返信が遅れると「どうして返信しないんだ、お前は何様なんだ」と乱暴な言葉を送ってくるようになりました。
始めに返信してしまった罪悪感でメールの件は病院にも家族にも言えず着信拒否をするしかありませんでした。
退勤時間をずらし、合わないようにいつも通る出口とは別の出口を使用するようにしました。

完全に拒否反応を見せたことでさらに自宅まで来るのではないかという恐怖感に襲われ連絡先を変更し、退職をしました。

今のところ自宅に来たり新しい連絡先への連絡はないままです。

働きやすい長年働いた職場をこのような形で退職することになり本当に悲しいです。
もっと早い段階で誰かに相談していればよかったのかもしれません。

40代前半 女性

関連記事

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

TOP
⏩ 薬剤師転職は、此方から